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2021年2月28日日曜日

WSL2 Linux で network が動かなくなった

WSL2 で ubuntu を使っているが、ある日、起動しても「仮想デスクトップ システムの制限により~」という様な(うろ覚え)メッセージが出て起動できなくなった。 これは、wsl のファイルが圧縮されていたら起動できないという事らしいので、${ユーザDir}/AppData/Local/Packages ディレクトリに有る CanonicalGroupLimited.Ubuntu で始まるディレクトリの圧縮を外す(右クリックプロパティの「詳細設定」ボタンを押すと、圧縮フラグ用のチェックボックスがある)と起動できた。

今度は、起動してもネットワークが全く機能してない・・・

2017年3月8日水曜日

Spark を Ubuntu 16.10 にインストールする

Spark をインストールする。

方針

  • ローカルモードで動かしてみて、Standalone master-slave 方式で動かす。その後 YARN で動かしてみる。
  • YARN で動かすので、Spark History サーバを動かさないと、WebUI での実行履歴が見られない(私が誤解しているかもしれないが)様なので、History サーバは動かす
  • Hive は以前のエントリでセットアップした Metastore サーバを使用する
  • とりあえず spark ユーザは作らず、hadoop ユーザを spark 管理ユーザも代行させる方針。専用ユーザを作ったほうが良さそうなら、改めて設定し直す。

2017年3月2日木曜日

Hive を Ubuntu 16.10 にインストールする

方針

Hadoop はインストール済み、という前提

  • /opt/hive を $HIVE_HOME とする
  • Hive 用ユーザ hive を作成する
  • metastore には、mariadb を利用する
  • Hive ユーザ認証は取り敢えず設定しない。つまり NOSASL

2017年3月1日水曜日

Ubuntu で eclipse をインストールする

Ubuntu には eclipse がパッケージで用意されているが、バージョンを見てみると 3.8.1 だった。Indigo あたりになるのだとすると、流石にちょっと古すぎる。Neon をダウンロードしてインストールしたほうが良さそうだ。

eclipse はホームディレクトリに eclipse ディレクトリを作って、そこに tar xvzf するだけ。あとは、Ubuntu のランチャアイコンを用意すれば、一々端末を起動しなくて済む。